聲の形

最後に「つき」ではなく「好き」だったのかという将也のシーンを入れて欲しかった

聲の形で、最後に「つき」ではなく「好き」だったのかという将也のシーンを入れて欲しかったのですが、皆さんは、どう思われますか?

 

回答

 

今回の完結の中で、というよりは
今後の2人の「恋愛」の展開も気になるので、番外編、続編のような形で、
2人のその後を描いた物語をみたいな〜っていう思いが私にもあります!

 

何かの「きっかけ」に対して、
その「答え」に繋がるシーンって
こういったすれ違いがあるストーリーでは欠かせないし、あって欲しいなと私は思います。

 

将也は相変わらず鈍そうなので(笑)、
徐々に自分の硝子に対する新たな「気持ち」に気付いていくところをみてみたいですね。

 

あくまで私の妄想ですが、
硝子が、今後は将也にちゃんと伝わるよう「好き」をうまく言う練習を結弦といっぱい練習して、
2回目の告白で、ようやくあの時のは「月」じゃなかったんだ、そんなに前から自分(将也)の事想ってくれてたなんて… みたいな展開とかいいな〜って思います(笑)

 

 

将也は自分の気持ちに気付かないふりをしているのか、恋愛としての「好き」がどういったものなのか、
そんなところがあると思います。
2人がすれ違いながらも、自分の気持ちと向き合っていく姿をみてみたいですね!