聲の形

聲の形の西宮硝子ちゃんはどうして、どのタイミングで、石田将也のことを好きになったと思いますか?

聲の形の西宮硝子ちゃんはどうして、どのタイミングで、石田将也のことを好きになったと思いますか?

 

(最終回まで読んでいるのでネタバレ心配無用です)

 

将也にいじめられていた過去もありますし、ふつうなら憎き存在だと思うのですが…

回答

個人的には2巻の最後辺りで自覚したのは植野と再会した時だと思います。

 

結絃の家出の一件で親身に接してくれたことから好意を抱き始め、
石田と植野が一緒にいるところを見て嫉妬したことから好意を自覚し、
3巻最後のうきぃに繋がったのだと思います。

 

 

 

どんな人間でも許してしまうのが西宮硝子ちゃんの魅力なのではないでしょうか?