聲の形

小学生偏

「石田」や「植野」らと同じ学級のクラスメイトで、学級委員長

 

 

「西宮」が転校してきた最初期は、彼女の一つ前の座席であったこともあり、
彼女の左斜め後ろの席である「植野」と協力して「西宮」のための様々なサポートを行っていた。

 

 

しかし、それがやがて――。

高校生偏

石田や永束、真柴らと同じ学級のクラスメイトで、学級委員長

 

 

真柴に好意を寄せている。

 

高校が別々になっているが、植野とは交遊が続いている。

 

石田から佐原についての情報を問われた際に学校を教えたり
植野からの頼みで石田と植野を引き合わせる役をするなどして、少しずつ石田と西宮達の関係の中に関わっていく。