聲の形

【聲の形3巻】 西宮硝子(にしみやしょうこ)は、石田将也(いしだしょうや)に、必死に何を聞こうとしていたのですか?

聲の形
3巻のこのシーン、西宮さんは石田に何を必死で伝えたんですか?

 

【聲の形3巻】 西宮硝子(にしみやしょうこ)は、石田将也(いしだしょうや)に、必死に何を聞こうとしていたのですか?

 

回答

 

前のシーンで石田は植野と二人でいるところを硝子に見られています。

 

植野が勝手に石田に付きまとっただけですが、
植野は硝子にも絡み、補聴器を取り上げます。

 

硝子を置いてきぼりに二人で話していたので、補聴器もなく、読話も難しかった状況です。

 

硝子にしてみれば、
どうして?(植野さんが一緒なの?)何話していたの?と
石田に聞くのは当然ですが、石田は説明せず去って行きます。

 

不安と不満で硝子は初めて「またね」を返さず別れます。
ライバル登場で硝子は一気に燃え上がり、「うきぃ!」に突き進むわけですね。